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〜人間の本来の可能性を引き出す生き方へ〜

アインシュタインが娘に残した手紙

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アルベルト・アインシュタインとは?

アルベルト・アインシュタインは、ドイツ生まれの理論物理学者で、それまでの物理学の認識を根本から変えるという偉業を成し遂げた人物です。

 

 ・特殊相対性理論および一般相対性理論

・相対性宇宙論

ブラウン運動の起源を説明する揺動散逸定理

・光量子仮説による光の粒子と波動の二重性

アインシュタインの固定比熱理論

・零点エネルギー

・半古典型のシュレディンガー方程式

・ボーズ=アインシュタイン凝縮

などを提唱した業績などにより、世界的に知られている偉人である。

 

 

アインシュタインが娘に残した手紙

 アインシュタインの娘リーゼルは、父親から受け取った1400通の手紙を、父親の死後20年間は内容を公開しないという指示を添えて、ヘブライ大学に寄付していたのだそうです。

紹介する手紙は、その中の1通です。

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アインシュタインの最後の答え(前半):


愛するリーゼル:
お前の近くにいたことはないけれど、最後の出発(死)の前に
私の人生で最も価値のある発見をお前の手に委ねたい。
お前の誕生は、予期せぬ出来事で、あまりの責任感の大きさと恐れのため分別を失ってしまった。
反応できるようになったときには、もうすでに遅かった。

死を目前にする今まで、お前の誕生を経験したことがどんなに重要なことか気づいていなかった。
矛盾しているようだが、お前は、私について、別離と忘却だと思ってきただろう。
私は一度もお前のことを忘れたことはないし、毎晩暗闇の中で
目を開けてお前の顔はどのようだろうと想像していたのだ。

しかし、間違いは、老いたときに、致命的で決定的なものとなる。
私の行動によって感じた羞恥心が、長年にわたって、お前に連絡を取らせなかった。そして、結局遅すぎた。

私がちょっと風変わりな天才として有名なのをお前は知っている。
ある者は、無神経であまり優しくなくて共感しない人間だと
私のことを非難する。

しかし、時の経過によって、特にたった一つの公式E=mc2が
想像もしたことのない、悪夢とも思える結果をもたらしたので、
私は他者の痛みに敏感になってきたことを保証できる。

直接的に責任はなくても、私は残忍で不条理な人類の破壊に
向けての競争の協力者であると感じている。
それは、私が計画したものでものなければ、望んだこともない
ものなのだが、私の公式が高い破壊力を持つエネルギーを
開放することを許してしまった。

そして私の思考に変曲点を生み出してしまった。
公開されているたくさんのインタビューによって、
長年私が最後の答えを、つまり、宇宙を支配するすべての力を
統一するものを説明することができる変数を探してきたことをお前は知っているだろう。

私は、物理学、形而上学、心理学、生物学、重力、光など
我々が知っている全てを支配する根源の力が何であるのか理解したかったのだ。
長年、私は、統合した分野の理論を見つけるため戦ってきた。
今、結論に達することができたと言える。

今からお前に打ち明けることは、科学的でないと感じるだろうと思っている。
そして、この最後の手紙、お前を受取人とする私の形見は、
たくさんの人たちを驚かし、私が完全に気が狂ったと思う人もたくさん出るだろう。

ノーベル賞の受賞へと私を導いた発見だけでなく、
一般相対性理論特殊相対性理論と共に達成した多く承認も
含めて問題にされ疑われるかもしれないと思っている。

なぜなら今から私が言うことは、まさしく物理学だけでなく
科学全体の未解決の大きな課題だからだ。
私の仮説を発展させるのに、常にとても気難しく厳しいと
私について言うことから知っているだろう。

そのため私の人生の間、いいアイディアはとても少なかったと思う。
これらの最新のものを含めて、後で紙に書き移そうとした
閃きと直感に由来していた。
お前の母親ミレーバは私の直感を数字と公式に具現化するための
言語を見つけるのを手伝ってくれ、彼女に大いに借りた力の
おかげで、私は高度で厳格で精密な課題に取り組むことができた。


アルベルト・アインシュタインから娘への手紙(後半)


私が相対性理論を提案したとき、ごく少数の者しか
私を理解しなかったが、私が人類に伝えるために
今明かそうとしているものも、世界中の誤解と
偏見にぶつかるだろう。

必要に応じて何年でも何十年でも、私が下に説明する
ことを社会が受け容れられるほど進歩するまで、
お前にこの手紙を守ってもらいたい。

現段階では、科学がその正式な説明を発見していない、
ある極めて強力な力がある。
それは他のすべてを含みかつ支配する力であり、
宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、
しかも私たちによってまだ特定されていない。
この宇宙的な力は愛だ。

科学者が宇宙の統一理論を予期したとき、彼らは
この最も強力な見知らぬ力を忘れた。

愛は光だ。
それは愛を与えかつ受け取る者を啓発する。
愛は引力だ。
なぜならある人々が別の人々に惹きつけられるようにするからだ。
愛は力だ。
なぜならそれは私たちが持つ最善のものを増殖させ、
人類が盲目の身勝手さのなかで絶滅するのを許さないからだ。
愛は展開し、開示する。
愛のために私たちは生き、また死ぬ。
愛は神であり、神は愛だ。
この力はあらゆるものを説明し、生命に意味を与える。

これこそが私たちがあまりにも長く無視してきた変数だ。
それは恐らく、愛こそが人間が意志で駆動することを学んで
いない宇宙の中の唯一のエネルギーであるため、私たちが
愛を恐れているからだろう。

愛に視認性を与えるため、私は自分の最も有名な方程式で
単純な代用品を作った。
「E = mc2」の代わりに、私たちは次のことを承認する。

※ E=mc²:エネルギー(E)= 質量(m)× 光の速度(c)の2乗
  アインシュタインが発表した特殊相対性理論の方程式。


世界を癒すエネルギーは、光速の2乗で増殖する愛によって
獲得することができ、愛には限界がないため、愛こそが
存在する最大の力であるという結論に至った、と。
私たちを裏切る結果に終わった宇宙の他の諸力の利用と
制御に人類が失敗した今、私たちが他の種類のエネルギーで
自分たちを養うのは急を要する。

もし私たちが自分たちの種の存続を望むなら、もし私たちが
生命の意味を発見するつもりなら、もし私たちがこの世界と
そこに居住するすべての知覚存在を救いたいのなら、愛こそが
唯一のその答えだ。

恐らく私たちにはまだ、この惑星を荒廃させる憎しみと
身勝手さと貪欲を完全に破壊できる強力な装置、愛の爆弾を
作る準備はできていない。

しかし、それぞれの個人は自分のなかに小さな、しかし強力な
愛の発電機をもっており、そのエネルギーは解放されるのを待っている。
私たちがこの宇宙的エネルギーを与えかつ受け取ることを学
ぶとき、愛しいリーゼル、私たちは愛がすべてに打ち勝ち、
愛には何もかもすべてを超越する能力があることを
確信しているだろう。
なぜなら愛こそが生命の神髄(クイントエッセンス)だからだ。

私は自分のハートの中にあるものを表現できなかったことを
深く悔やんでおり、それが私の全人生を静かに打ちのめしてきた。
恐らく謝罪するには遅すぎるが、時間は相対的なのだから、
私がお前を愛しており、お前のお陰で私が究極の答えに到達
したことを、お前に告げる必要があるのだ。

お前の父親
アルベルト・アインシュタイン

 

アインシュタインの表現したかった生命の神髄である「愛」を道具として活用できる技術がもうすでに完成!

今までの全ての人間の宇宙の大前提は、人間と人間の宇宙は、必ず実在する!ことから出発して解析がスタートしています。

 

実在しているということは?

存在したら、変わらずずーっとある続けるのか?

いや、どう考えてもそうではない。

 

無かったところから、有るようになったタイミングが必ずある。

だが、今の学術体系には、無が取り入れられていないのが実状です。

 

そのままでは、真実と出会う事はできません。

この無の世界が、アインシュタインがいう「愛」の世界なのです。

 

この究極の愛の世界を、教育体系化した技術が、日本初のnTech。

日本の和心を技術化した商品であり、

全ての問題の根本原因を解決することができる技術であり、

戦争をなくす技術であり、

宗教による争いも無くす事ができる技術であり・・・・。

とめどなく書く事ができる程のパワーのあるコンテンツ。

 

アインシュタインが求めていた宇宙的な力、その力が、もう学術として完成し、誰もが活用できる道具となっていることを、みなさんに知って欲しい。

http://www.noh-jesu.com/

NR JAPAN株式会社 -認識が世界を変える-

 

 

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